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甘楽茶楽部勉強会@深緑茶房「和菓子のちょっと深い話2017(第2回)」 [甘楽茶楽部勉強会]

和菓子はお好きですか?

各地の和菓子を一人で食べ歩いた和菓子好きが、記録と写真をもとに和菓子のちょっと深い話をまとめました。甘楽茶楽部強会@深緑茶房「和菓子のちょっと深い話2017(第3回)」を下記の通り開催いたします。

1.開催日時
  2017年6月6日(火曜日)午前11時~午後0時
2.会場
  茶カフェ深緑茶房
  (名古屋市中村区名駅4-26-25メイフィス名駅ビル1階)
3.テーマ
  「粒餡と漉し餡」、どっちがお好きですか?
4.費用
  資料代500円(茶カフェ深緑茶房における飲食代金は各自負担)

170509茶カフェ深緑茶房②、外観 (コピー).JPG~ 茶カフェ深緑茶房は、名駅ミヤコ地下街4番出口を出て、セブンイレブンの裏隣です。





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名勝 玄宮園の茶席「鳳翔台」でお抹茶とお菓子で一服〔滋賀県彦根市〕 [茶室めぐり]

彦根城の第二郭に位置する玄宮園は江戸時代、隣接する楽々園とともに「槻御殿(けやきごてん)」と呼ばれた下屋敷でした。延宝年間(1673~1681年)に彦根藩4代藩主・井伊直興によって築造されたと伝わる玄宮園は現在、回遊式庭園として一般開放されています(彦根市教育委員会作成の解説シートなどを参照しました)。

170520玄宮園②、臨池閣と彦根城 (コピー).JPG
~ 魚躍沼(ぎょやくしょう)の対岸に臨池閣(りんちかく、現在の八景亭)と鳳翔台(ほうしょうだい)、その先に彦根城天守、2017年5月20日撮影。

名勝 玄宮園内の築山にある藩主が客をもてなすための客殿だった、よし葺寄棟造りの鳳翔台は現在、茶席として利用されています。

170520玄宮園④、茶席「鳳翔台」 (コピー).JPG
~ 茶席「鳳翔台」
 ・呈茶時間:午前9時~午後4時(年中無休)
 ・呈茶代 :500円(お抹茶・お菓子)





さて、2017年5月20日(土曜日)の午前9時40分頃に、名勝 玄宮園へ行ってきました。

170520玄宮園①、東口 (コピー).JPG
~ 名勝 玄宮園の東門、JR彦根駅から歩いて12分ほどでした。

名勝 玄宮園の回遊式庭園を魚躍沼沿いに歩いた後、築山にある茶席「鳳翔台」でお抹茶とお菓子をいただきました。

170520玄宮園⑤、茶席「鳳翔台」 (コピー).JPG
~ 10畳半の主室(手前)と7畳半の次室。

170520玄宮園⑥、茶席「鳳翔台」 (コピー).JPG
~ 茶掛は、井伊直愛(なおよし)「神鳳栖其林」。

回遊式庭園と彦根城天守が望める席でお抹茶とお菓子をいただきました。

170520玄宮園⑧、茶席「鳳翔台」(いと重菓舗「埋れ木」) (コピー).JPG
~ 創業文化6年(1809年)のいと重菓舗の代表銘菓「埋れ木」。

170520玄宮園⑨、茶席「鳳翔台」(現代湖東焼) (コピー).JPG

170520玄宮園⑩、現代湖東焼 (コピー).JPG

☆ 名勝 玄宮園の茶席「鳳翔台」
  (滋賀県彦根市金亀町3-40)
☆ 2017年5月20日 (土曜日)午前9時50分頃利用






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笹屋伊織の女将塾「愛される所作~緑色の会」(2017年度第2回) [京都イオリカフェ]

笹屋伊織の女将塾「愛される所作~緑色の会」が5月19日(木曜日)、名鉄百貨店本店本館9階のバンケットルームにおいて開催されました。

170518女将塾「愛される所作」08 (コピー).JPG
~ 講師は、笹屋伊織10代目女将の田丸みゆきさん※です。

笹屋伊織の女将塾「愛される所作」は毎月のテーマカラーが決まっています。

「今年度は、毎月の色のテーマを決めました。お召し物や小物に各回のテーマの色を少し意識して楽しんで頂ければと存じます。」
が田丸先生から受講者へのメッセージです。

※田丸みゆきさんのプロフィール、定期セミナー情報などについては、「田丸みゆきオフィシャルサイト」をご覧ください。 → こちら




さて、女将塾「愛される所作~緑色の会」の「今月のお菓子」は、花弁が4枚あることから四葩(よひら)と呼ばれることがある「紫陽花」を菓題としたお菓子2品でした。

170518女将塾「愛される所作」09、錦玉と葛羹 (コピー).JPG
~ 「今月のお菓子」を紹介する田丸先生。

1つ目のお菓子は、さいの目に切った錦玉(きんぎょく)で餡玉を包んだお菓子、菓銘「よひらの花」(写真の下側のお菓子)。

170518女将塾「愛される所作」12 (コピー).JPG
~ 花の色が変わることから「七変化」という別名もある「紫陽花」、京菓子職人は餡玉の色を変えることで表現します。

寒天を煮とかし砂糖を加え、固めた錦玉は、光が当たるとキラキラ反射して水面を連想させ、涼しげです。

もう一つ「今月のお菓子」は、錦玉羹に葛粉を加え固めた葛羹のお菓子、菓銘「ひとひらの」(写真の上側のお菓子)。葛羹の中に「紫陽花」が浮かんでいます。葛羹も透明度が高く、爽やかです。

170518椿の会x女将塾「愛される所作」04 (コピー).JPG

「今月のお菓子」2品とお抹茶で一服した後、ワンポイント講座「京都のお店との付き合い方」が始まりました(詳細は「田丸みゆきオフィシャルサイト」のセミナーレポートをご参照ください)。

なお、昨年10月28日に発売された著書「老舗京菓子の女将にならう 愛される所作」が版を重ね、電子版も発売されたそうです。

170518椿の会x女将塾「愛される所作」07 (コピー).JPG


老舗京菓匠女将にならう 愛される所作

老舗京菓匠女将にならう 愛される所作

  • 作者: 田丸 みゆき
  • 出版社/メーカー: 主婦と生活社
  • 発売日: 2016/10/28
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)



2017年度3回目は、6月15日(木曜日)に開かれる女将塾「愛される所作~紫色の会」です。
 ・今月のお菓子  :水無月
 ・ワンポイント講座:投扇興遊び、和室でのご挨拶の仕方

開催概要などについては、「田丸みゆきオフィシャルサイト」をご覧ください。 → こちら






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「石橋(しゃっきょう)」@甘楽花子〔京都・烏丸丸太町〕 [和菓子の京都]

甘楽花子(かんらくはなご)は、京都・烏丸丸太町交差点の南東角近くにある京菓子のお店です。

170303甘楽花子② (コピー).JPG
~ 地下鉄烏丸線の「丸太町」駅の3番出入口を出て直ぐです。

店内には8席ほどの喫茶スペースがあり、ショーケースに並んでいる生菓子から好みの生菓子を選び、抹茶または煎茶といっしょにいただくことができます(予約不要)。





さて、2017年5月16日(火曜日)の午前11時45分頃、花子さんで「石橋(しゃっきょう)」とお抹茶をいただきました。

170516和菓子の京都めぐり13、甘楽花子(石橋) (コピー).JPG

ご主人の内藤さんが、あん炊き、生地作り生地作り、包餡などのすべての工程をお一人でこなされています。

170516和菓子の京都めぐり15、甘楽花子(石橋) (コピー).JPG
~ 薄く伸ばした外郎で包んであるので、中の餡の色が透けて見えます。

☆ 甘楽花子(かんらくはなご)
 (京都市中京区烏丸丸太町下る大倉町206オクムラビル1階)
☆ 2017年5月16日(火曜日)午前11時45分頃利用





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東山荘市民茶会「皐月茶会」〔名古屋市瑞穂区〕 [名古屋市東山荘]

2017年5月12日(金曜日)午前10時頃に、市民茶会「皐月茶会」が開かれる「東山荘」を訪ねました。

170512東山荘①、正門 (コピー).JPG
~ 「東山荘」の茅葺の正門と銅板葺の塀。

170512東山荘②、正門 (コピー).JPG

「東山荘(とうざんそう)」は、綿布商の故伊東信一さんにより山崎川の東丘に大正時代に建てられた別邸です(伊東さんの山荘で「東山荘」)。

明治末期から大正期の建築様式が残る「東山荘」の主屋には、茶道、華道、俳句・短歌・朗読会、結婚式前撮り、会合・会議、食事会などに貸室ベースで利用できる茶室(仰西庵・東丘庵)、和室(第1・第2・第3)、洋室(第1・第2)があります。

170512東山荘⑦、第一和室 (コピー).JPG
~ 第1和室(12畳、10畳の控室と2間続き)。

170512東山荘⑧、第一和室 (コピー).JPG
~ 第1和室の12畳の間。

名古屋市「東山荘」は、♪ ~お茶とお花を楽しむ~「名古屋 お茶会スタンプラリー2017春」の対象施設です。お茶会スタンプラリーについての記事はこちらです。 → こちら





さて、市民茶会「皐月茶会」は、茶室「仰西庵(こうさいあん)」において午前10時30分頃より1席目が始まりました。

170512東山荘⑩、茶室「仰西庵」 (コピー).JPG

170512東山荘⑪、茶室「仰西庵」 (コピー).JPG

一服450円(抹茶・和菓子)。

170512東山荘⑭、美濃忠「浜千鳥」 (コピー).JPG
~ この日の和菓子は、美濃忠「浜千鳥」でした。

6月の市民茶会「水無月茶会」は6月9日(金曜日)に開かれます。

・ 月 日:2017年6月9日(金曜日)
・ 時 間:各日午前10時30分~午後3時(室内見学は午後3時30分まで)
・ 会 場:名古屋市東山荘茶室「仰西庵(こうさいあん)
・ 定 員:40名(3日前までに要予約)
・ 呈茶代:一服450円(お抹茶・和菓子)

参加の申込、問い合わせは;

 名古屋市東山荘(とうざんそう)
  ・住所:名古屋市瑞穂区初日町2丁目3番地 
  ・電話:(052)831-2672

名古屋市「東山荘」は、♪ ~お茶とお花を楽しむ~「名古屋 お茶会スタンプラリー2017春」の対象施設です。お茶会スタンプラリーについての記事はこちらです。 → こちら






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薫風流家元継承記念「薫風煎茶会(玉露席)」 [お茶会情報]

古川美術館財団設立30周年記念檜舞台「緑風の宴」のイベントの一つとして企画された煎茶道・いけ花 薫風流家元継承記念「薫風煎茶会(玉露席)」に参加しました。

170511薫風煎茶会05 (コピー).JPG
~席主:薫風流六世家元・加藤景友さん(左側)。

170511薫風煎茶会20、道具 (コピー).JPG
~ 今回の「薫風煎茶会(玉露席)」で使われたお道具。





さて、二煎出しの「薫風煎茶会(玉露席)」の一煎目が運ばれてきました。

170511薫風煎茶会16、玉露1煎目 (コピー).JPG
~ 茶銘:玉露「爽風」。

170511薫風煎茶会17、玉露1煎目 (コピー).JPG

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~ 古川美術館分館「爲三郎記念館」の庭園に特設された檜舞台でのお手前。

御菓子は、川村屋「さざれ石」でした。

170511薫風煎茶会13、川村屋「さざれ石」 (コピー).JPG

薫風流は、煎茶といけ花のほかに盆石の教室も開いています。

170511薫風煎茶会21、盆石 (コピー).JPG
~ 盆石。

160913薫風会館① (コピー).JPG
~ 薫風会館(住所:名古屋市千種区松竹町2-46、電話:052-763-1803)

☆ 薫風流家元継承記念「薫風煎茶会(玉露席)」
 (名古屋市千種区掘割町1-9 「爲三郎記念館」庭園特設の桧舞台)
☆ 2017年5月11日(木曜日)午後3時~3時30分






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「豆かん」@京都イオリカフェ〔名鉄百貨店〕 [京都イオリカフェ]

2017年5月10日(水曜日)の午後1時30分頃に、名鉄百貨店本店本館9階にある「京都イオリカフェ」へ行ってきました。

170510京都イオリカフェ① (コピー).JPG

「京都イオリカフェ」は、享保元年(1917年)創業の京菓匠「笹屋伊織」がプロデュースする和カフェです。





さて、「京都イオリカフェ」で今回オーダーしたのは、「豆かん」です。

170510京都イオリカフェ②、豆かん+小豆 (コピー).JPG
~ 「豆かん」(赤えんどう豆+寒天+黒蜜)とトッピング用の「小豆」(別添え)をオーダー。

まず、黒蜜をかけて「豆かん」をいただきました。続いて、大納言小豆をトッピングしていただきました。

170510京都イオリカフェ⑤、豆かん+小豆 (コピー).JPG

なお、5月18日(木曜日)に名鉄百貨店本店本館9階のバンケットルームにおいて

笹屋伊織の女将塾「愛される所作 緑色の会」

が開かれます。

170510京都イオリカフェ⑥、セミナースケジュール (コピー).JPG

お申込、お問い合わせは、「京都イオリカフェ 名鉄百貨店」まで。

 電話 : (052)585-2924

☆ 「京都イオリカフェ 名鉄百貨店」
  (名古屋市中村区名駅1-2-1名鉄百貨店本店本館9階)
☆ 2017年5月10日(水曜日)午後1時30分頃利用






老舗京菓匠女将にならう 愛される所作

老舗京菓匠女将にならう 愛される所作

  • 作者: 田丸 みゆき
  • 出版社/メーカー: 主婦と生活社
  • 発売日: 2016/10/28
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)



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企画展「幻のナカヤマ 華麗なる洋食器の世界」開催中〔多治見市美濃焼ミュージアム〕 [美濃桃山陶ミュージアム]

岐阜県多治見市にある「多治見市美濃焼ミュージアム」において8月27日(日曜日)まで、

企画展「幻のナカヤマ 華麗なる洋食器の世界」

が開催されています。

170506多治見市美濃焼ミュージアム②、企画展の案内看板 (コピー).JPG
~ 多治見市美濃焼ミュージアムの表門横にある企画展の案内板、2017年5月6日撮影。

企画展「幻のナカヤマ 華麗なる洋食器の世界」においては、「美濃の大倉陶園」と呼ばれるほどの評価を得た故・中山保夫さんが興した中山製陶所(多治見市平井町)の洋食器が紹介されています。

・ 開館時間:午前9時~午後5時(入館は午後4時30分まで)
・ 休館日 :月曜日(休日の場合は翌平日)、年末年始
・ 入館料 :大人310円、大学生210円

暮らしの中に華を  中山保夫 渡邉コレクション

暮らしの中に華を 中山保夫 渡邉コレクション

  • 作者: 渡邉 美千代
  • 出版社/メーカー: ブックマン社
  • 発売日: 2014/06/14
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)




さて、2017年5月6日(土曜日)の午後0時15分頃に、「多治見市美濃焼ミュージアム」へ行ってきました。

170506多治見市美濃焼ミュージアム①、表門 (コピー).JPG

「多治見市美濃焼ミュージアム」においては、企画展「幻のナカヤマ」のほかに、黄瀬戸、瀬戸黒、志野、織部などの美濃桃山陶の流れがわかる常設展示「美濃焼の1300年の流れ」、人間国宝・加藤孝造コレクションによる「荒川豊蔵展示室」などの展示も行われています。

また、立礼茶室において、9つの「今月の茶碗」の中から好きなお茶碗を選んでお抹茶とお菓子をいただくことができます。

170506多治見市美濃焼ミュージアム⑨、加藤卓男ラスター彩茶碗 (コピー).JPG
~ 私が今回選んだお茶碗は、人間国宝・加藤卓男さんのラスター彩茶碗です。

170506多治見市美濃焼ミュージアム⑧、加藤卓男ラスター彩茶碗 (コピー).JPG

170506多治見市美濃焼ミュージアム⑦、加藤卓男ラスター彩茶碗 (コピー).JPG

☆ 「多治見市美濃焼ミュージアム」
 (岐阜県多治見市東町1-9-27)
☆ 2017年5月6日(土曜日)午後0時15分頃利用





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食と健康のステーション「山岡駅かんてんかん」、5月14日(日)まで「かんてんかん春祭り」実施中〔岐阜県恵那市〕 [喫茶店・甘味処・カフェ・茶店]

細寒天の里として知られる岐阜県恵那市山岡町の明知鉄道山岡駅に隣接する「山岡駅かんてんかん」において5月14日(日曜日)までの期間、「かんてんかん 春祭り」が開かれています。

170428山岡駅かんてんかん、「かんてんかん春祭り」のチラシ (コピー).JPG
~ お1人様1,000円(税別)以上のお食事とお買い物に、「つぶつぶ寒天ジュース」1本プレゼント!

2017年4月15日から発売が始まった新「つぶつぶ寒天ジュース」は、ゆず・しそ・うめ・ぶどうの4種類です。

170428山岡駅かんてんかん⑧、寒天ジュース (コピー).JPG
~ 「つぶつぶ寒天ジュース」(ゆず・しそ・うめ・ぶどうの4種類、※ぶどうは売り切れでした)、5月14日までの期間、通常価格200円(税別)が特別価格160円(税別)で販売中です。




さて、明知鉄道の山岡駅に隣接する「山岡駅かんてんかん」には「寒天レストラン」の他に、「森の列車カフェ」があります。

170428山岡駅かんてんかん② (コピー).JPG
~ 「山岡駅かんてんかん」の右側が明知鉄道山岡駅のプラットフォーム。

170428山岡駅かんてんかん③ (コピー).JPG

「森の列車カフェ」があるのは、「山岡駅かんてんかん」の裏側です。

170428山岡駅かんてんかん⑤、森の列車カフェ (コピー).JPG
~ 明知鉄道で活躍した「アケチ1号」を改装した「森の列車カフェ」。

170428山岡駅かんてんかん⑥、森の列車カフェ (コピー).JPG

 ・営業日 :金曜日・土曜日・日曜日(月曜日が祝日の場合は営業)
 ・営業時間:午前10時~午後3時

170428山岡駅かんてんかん⑦、森の列車カフェ (コピー).JPG

「森の列車カフェ」のメニューは、次の通りです。
 ・〔A〕コーヒー・抹茶・ゆずジュース 各500円
 ・〔B〕あんみつ・ケーキプレート 各600円
 ・〔A〕+〔B〕のセット 900円
 ・〔森の列車弁当〕1,200円(要予約)

☆ 食と健康のステーション「山岡駅かんてんかん」
 ・住所:岐阜県恵那市山岡町田沢3058
 ・電話:(0573)56-3140





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